外国人達のオーバーリアクションな反応が翻訳文からでもよく伝わってきて、それを読むとそうそうここが面白かったよねとか、こんな細かい描写にも気が付くなんて凄いなとか、特に自分も気に入った同じアニメを見て共感した嬉しさがこみ上げてきます。
そういった外国人の反応を手間をかけて翻訳して記事にしてくださるサイトの存在を知り、主に自分が閲覧するのに便利なようにこのアニメ海外の反応まとめ[あにかん]を作りました。
このサイトは定期的に手動でまとめてますが、別館としてアンテナサイトもありますので、早く海外のアニメ反応を読みたい人は【アニメ海外の反応まとめアンテナ】をご覧ください。
また、巡回先に追加してほしいサイトがあれば、【お問い合わせ】よりご一報いただければ助かります。アンテナにも追加します。
導入の0話は面白そうと感じたので継続して視聴しました。
全編通して設定という側を作ってみたものの、辻褄合わせるのが必死というやっつけ感のあるストーリーでした。
とにかく未来の世界はこういう世界観だからという押し付けを視聴する側に委ねて、意味は無いのに意味深風にさせてる痛い虚像が透けて見えました。
個性的なキャラは揃っていたように思えるが、誰一人共感出来なかった。(0話だけぎり許容)
会話やストーリーを理解する中でも、意味のないセリフや感情的な場面を挟むことで疑問が生まれ、より意味がわからなくなった。
視聴者を混乱させて、ストーリーは進むので、そのズレによって虚無感が生まれた。
■下記キャラ感想
主人公→トワサを連呼するストーキング探偵。視聴者にミスリードさせる為に生まれた兵器。
ユウグレ→主人公に事あるごとに結婚を迫る、トンデモ兵器。ストーカー。トワサの場所知ってる。
トワサ→主人公に事あるごとにエルシー(複数婚家族)を迫る、絵描き少女。献身的だがジェラシー爆発して暴走。
ヨイヤミ→ユウグレ殺したいマン。ストーカー。置いていかれたという事だけで逆恨みする情弱AI。
トワサ→享年83の天才科学者。自分の技術の欠点が災いし、つらーい人生を送る。
本物の主人公(カプセルじいさん)→自分の記憶移しておきながら、子供とか言う異常者。又、主人公の行動データ吸い上げてるのに7年以上は放置して楽しむ変態。
特に気になるキャラ列挙しました。
是非、騙されたと思って見て騙されて下さい!!
つまらない
一言で済む。
まあ、ほとんどのアニメはそうだし、あまり気に病む事ではない。